一般質問

本巣市議会2013年6月 一般質問

安藤議員・江崎議員・舩渡議員・黒田議員・道下議員・大西議員・村瀬議員・瀬川議員・高田議員・高橋議員・鍔本議員・鵜飼議員・若原議員

一般質問の内容

安藤議員 ① 合併特例債について
  • (1)現在までの合併特例債活用事業について、議会に何らかの報告が必要ではないか。 現在までの事業内容、事業個所、事業費及び本巣市の合併特例債枠における今後の使用できる金額を議会に書面にて報告願います
② 樽見鉄道新駅計画について
  • (1)JR東海道本線に繋ぐ横屋新駅及び十四条藪先踏切東の真正地区第2の新駅建設の提案に対する市長の所見を伺います
江崎議員 ① 活力ある本巣市に向けた取り組みについて
  • (1)各課での朝礼の実施について
  • (2)部長と各職員との面談、面接の実施について
  • (3)行政経営改革の一環として目標管理制の実施について
  • (4)市長と若手職員とのランチトーク実施について
舩渡議員 ① 小型家電リサイクル法について
  • (1)各市町村の特性に合わせて回収方法を選択するとなっていますが、本市の回収計画は
  • (2)回収における個人情報保護対策は
  • (3)周知徹底は、どのようにするのかについて
② 耕作放棄地の再生利用について
  • (1)耕作放棄地の現状について
  • (2)耕作放棄地の発生・抑制・解決に向けた対策について
  • (3)耕作放棄地の再生利用の取り組みについて
③ 子育て支援策としての予防接種の助成について
  • (1)子宮頸がんの予防ワクチンの接種率は。また、副作用に対する見解について
  • (2)B型肝炎ワクチン接種の助成について
黒田議員 ① 市営バスのデマンド交通化について
  • (1)現在運行している市営バス事業の利用実態をどのように把握し、とらえているのかについて
  • (2)利用実態などから、現在のバス事業をどのように検証し、改善策を考えているのかについて
  • (3)デマンド交通を核とした、安曇野式新交通システムの検討について
② 里山の整備と活用の推進について
  • (1)沿道森林修景整備の事業拡大で推進し、早期の効果発揮を図る考えは
  • (2)自然環境の保全はもとより、都市間交流による地域活性や里山文化の継承と、農地保全や獣害対策にも効果的な里地里山整備と活用推進に関する行政の考えは
  • (3)里山整備にあたっては、その計画と実行について、多様な調整が課題であり、行政の調整力が必要と考えますが
③ 地域振興基金の今後について
  • (1)地域振興基金を財源とする充当事業は、計画では10年間となっていますが、この基金のあり方など、地域振興基金に対する市長の考えについて
  • (2)基金充当事業の修学旅行費の助成、卒業アルバム作成費の助成、高校等通学者への自宅通学者及び下宿通学者補助の3事業について、基金充当終了後の具体的方針について
道下議員 ① 消防団の非常時など出勤態勢確保について
  • (1)現在、それぞれの分団ごとの定員と在籍団員数は。訓練や非常出勤時の平均出動団員の出動率は。 また、その数値を担当部はどのように捉え、対策を考えているのかについて
  • (2)消防団サポート事業の現状について
  • (3)消防団員、機能別団員、応援隊の違いは。団員の減少する中で応援隊の要網を見直し充実する考えについて
② 本巣市北部地域の境界保全整備の取り組みについて
  • (1)現在、本巣市の地籍調査事業の地域ごとの進捗率と計画行程は。また、新凛の地籍調査事業の進捗率と計画行程について
  • (2)「山村境界保全事業」や「山村境界基本調査」を行う考えについて
③ 高尾谷林道の橋梁整備について
  • (1)整備の予定と時期について
大西議員 ① 人口減少に対するまちづくりについて
  • (1)2040年における本巣市の将来推計人口を踏まえ、市長のモットー「もっと元気で笑顔あふれる本巣市をつくります」とあるが、 10年先、20年先の本巣市をどのように考え、まちづくりを推進していくのか、市長の見解をお尋ねします
② 屋井工業団地とアクセス道路について
  • (1)土地開発公社の経営健全化に向けて、どのような対応をするのか。 また、屋井工業団地は長年の努力の甲斐がなく完売できていないが、 原因はどこにあると考えられるのか見解をお尋ねします
  • (2)屋井工業団地へのアクセス道路は利便性が良くないため、私案として、 市道2010号線、2002号線を北上し、同団地へ直結すること 、 また、県道田之上屋井線を一部改良し、国道303号線へ結ぶ事が必要と考えます。 見解をお尋ねします
  • (3)主要地方道岐阜~関ヶ原線の完全4車線化の今後の見通しと進捗状況について
村瀬議員 ① これからの将来に向けての農業について
  • (1)本巣市としての将来に向けた農業施策について
② 道州制について
  • (1)将来は道州制が考えられますが、市長のお考えは
瀬川議員 ① 1級河川犀川の土砂回収について
  • (1)1級河川犀川の土砂の堆積について、過去にもお尋ねしておりますが、いまだ回収されていません。 地元住民の安心、安全のため是非とも早期の回収を願うところです。 産業建設部長のご所見をお尋ねします
② 南海トラフ巨大地震について
  • (1)先月末に内閣府の作業部会が発表した南海トラフ巨大地震の最終報告について、本市ではどのように受け止めているのか
  • (2)地域防災計画の中で相互応援協定締結の中には県外は唯一越前市のみとなっていますが、広域的な被害を想定し、 国内の縁のある地域と締結箇所を増やし、観光、産業、文化など交流を深めるとともに万一の時に備えてはいかがか
  • (3)BCP(事業継続計画)について、どのように考えていますか
高田議員 ① 地方公務員の給与削減について
  • (1)岐阜県市長会の決議内容について
  • (2)本巣市の対応と考え方について
② 幼保一体化について
  • (1)本巣保育園の一体化の考え方と方向性について
  • (2)真正地域の計画について
高橋議員 ① 物質的な豊かさではなく、心の充足を住民が感じる「幸福度」(GNH)の向上に向けての行政目標について
  • (1)「幸せリーグ」に全国36自治体が連携されているが、本市の連携する考えについて
  • (2)市民による「幸せシティサポーター会議」の創設を考えてはどうかについて
② 富有柿の里の他用途の使用について
  • (1)他用途の利用はできないかについて
  • (2)飲食業者の使用はどうかについて
鍔本議員 ① 市道根尾83号線にかかる須合橋の工事及び補修工事について
  • (1)この工事は設計を除き、5期に分かれて発注がされています。その工事内容の説明を求める
  • (2)今、右岸の完成している橋台の一部を取り壊していることについて
  • (3)平成24年10月5日に株式会社ユニオンより出された期末書について
  • (4)1月25日付けの株式会社ユニオンと交わした補修に係る工事費用の全額負担について
  • (5)1月28日付けで株式会社ユニオンに請求した「業務修補請求」について
  • (6)本巣市は設計書の確認をしていると思うが、確認方法は。また、確認業務を委託している業者があるとするなら、その会社との契約内容はどのようなものか
  • (7)3月28日付けで株式会社ユニオンに請求した「工事修補請求」について
  • (8)右岸工事は、黒川工務店が入札策札者となり工事を行っていますが、工事内容等の契約について、また、入札資格について
  • (9)右岸工事すべてのやり直しではなく、部分的な補修で済ませた理由について
  • (10)平成25年完成予定であった須合橋の耐久性について
  • (11)補修工事で完成する須合橋の耐久性について
  • (12)今後の対応、対策、責任について
② 樽見鉄道について
  • (1)5月末の樽見鉄道役員会において、田中社長が任期を1年余り残して辞表を提出されたことについて
  • (2)樽見鉄道を穂積駅まで結んではどうかとの意見があることについて
鵜飼議員 ① 糸貫川スタジアム夜間照明使用料について
  • (1)近隣他市町と比べても決して安くない使用料について、利用者の意見なども聞きながら再検討してはどうか
② 学校給食の無料化について
  • (1)学校給食無料化について、研究、検討してはどうか
③ 「非核平和と市宣言」の具体化について
  • (1)市長としての具体化、具現化のための取り組みの現状、あるいは方針・考え方について
  • (2)教育長としての具体化、具現化のための取り組みの現状、あるいは方針・考え方について ④ 国保税について
    • (1)現在の国保税率(額)は条例本文の率(額)を附則で減額をしている。 この間の経緯を踏まえ、本文の率(額)を改訂すべきではないか伺います
    • (2)現在の国保会計の現状、また、他市町とくらべて市民の負担の状況はどうか
若原議員 ① 県道田之上~屋井線の整備について
  • (1)自治会からの要望は、県に届いているのかについて
  • (2)住宅地があり困難な箇所もあるが、拡幅が必要ではないかについて
② 犀川・政田川の改修について
  • (1)犀川の瑞穂市での改修進捗度について
  • (2)政田川の一級河川部分の改修は継続しているのかについて
③ 元気な長寿社会を形成することについて
  • (1)外出のための公共交通は、現状で十分かについて
  • (2)高齢者が活動できる場は十分ですか。また、市の現況は ④ 災害に負けない庁舎について
    • 災害時の街の復旧に大きく影響する市役所機能の復旧について。 ①震災、②洪水、③停電、④その他の災害関連に対応出来る庁舎機能になっているのかについて