一般質問

本巣市議会2016年9月 一般質問

道下議員・高田議員・高橋議員・鍔本議員・鵜飼議員・若原議員・舩渡議員・堀部議員・黒田議員

一般質問の内容

道下議員 ① 次期学習指導要領(案)について
  • (1)小学校から英語を学ぶ意義について、教育長の考えは
  • (2)本巣市の現在の小学校英語教育の現状は
  • (3)平成32年度の完全実施に向けた課題と、それに対する本巣市の取り組み状況は
② スポーツ少年団の合宿を誘致する活動について
  • (1)NPOの地域活性化をめざした取り組みに対し、市の公共施設の開放について特段の配慮は可能か
  • (2)活動に効果のあると考えるもとす振興公社施設ごとの職員の団体への参加をどのように考えるか
  • (3)団体への支援や既存興業施設に必要な整備・改修の予算措置は可能か
高田議員 ① 船木山古墳群について
  • (1)全国的にも高く評価されている特徴のある価値等は
  • (2)今後の調査や保存・活用の計画は
  • (3)国の指定史跡としての申請は
② 学級がうまく機能していない状況(学級崩壊)について
  • (1)学級崩壊と思われる実態は
  • (2)予防と荒れた心の対応は
③ 本巣市定員適正化計画について
  • (1)5ヶ年間の総括は
  • (2)平成28年度以降の方針と計画は
  • (3)年次有給休暇の取得状況は
④ 職員間のパワーハラスメントについて
  • (1)パワハラの把握(実態)は
  • (2)予防や解決のための取り組みは
高橋議員 ① 日本版「ネウボラ」について
  • (1)市はどの様な考えか
  • (2)2016年度末で全国で250の市区町村が導入予定であるが、本巣市ではいつ頃の予定か
  • (3)友好都市である越前市では「子育て世代包括支援センター」が整備されているとのことですので参考にしたらどうか
② 地域おこし協力隊の定住・定着について
  • (1)市の「地域おこし協力隊」の定住・定着状況はどの様か
  • (2)今後はどの様なお考えか
鍔本議員 ① 四季彩館の閉館と根尾地域の民宿制度の制定について
  • (1)四季彩館は成り立っていかない。民間への払下げを検討すべきではないか。市長の考えは
  • (2)根尾地域に四季彩館を除いて、ホテル、旅館、民宿を営んでいる店舗は何軒あるか。
  • (3)四季彩館に補填している赤字分を、旅館業を営む人、また、新たに営もうとする人に、補助金として 出すことによって、地域の活性化に繋がると思うが、その考えがあるか否か
  • (4)温泉館の食事等のオーダーストップは何時になっているのか。改善の意思があるのか。あるとすれば、どのような改善策なのか
② 新庁舎建設に向け市長は勇気をもって決断するように
  • (1)新庁舎建築について、ざっくりとした計画でもあるのか、否か。あるとすればどの程度のモノがあるのか
③ 地域性を活かした学校教育の推進について
  • (1)今行っている地域性を活かした教育について、また、成果について
  • (2)教育長として、本巣市の特色を活かした教育について
  • (3)これからの時代を踏まえ、外国語を身につけることは、子供の将来にとって何かと有益であると考えます。 外国語の授業についてどのような思いを持っておられるか。
④ 真正グラウンド南の雑木林の調停について
  • (1)当時の片岡町長の発言及び調停の進捗状況について
鵜飼議員 ① 小規模企業の支援に関して
  • (1)市内の企業に占める中小企業・小規模企業およびその従業者の数・割合は
  • (2)条例化を含めた市としての対策は
② 教育の長時間勤務も実態と対応は
  • (1)市内小中学校教員の勤務実態は
  • (2)改善に向けた対応は
  • (3)部活動の改善も必要では
③ 参院選における開票に関わる問題について
  • (1)「比例得票0に疑義と提訴、参院選で本巣市民ら」と報じられ「天声人語」にも 取り上げられるような事態を生んだ原因、今後の対応についての考えは
④ 放射能汚染物質の市内持ち込みについて
  • (1)こうした事実を、市は知っていたのか、あるいは報告を受けていたのか
  • (2)今後の対応は
若原議員 ① 平成27年度決算から、本巣市の将来について
  • (1)健全財政の維持継続と、将来への投資への考えは
  • (2)防災体制の一層の強化への考えは
  • (3)今後の北部地域の対策は
  • (4)社会保障の財源不足の影響による、生活困窮者救済は
② 初年度となる第2次総合計画の推進について
  • (1)通勤・通学など市民ニーズにあった公共交通を
  • (2)子育て環境・支援の充実を
  • (3)地域産業を生かした町づくりを
③ 本巣市の教育行政について
  • (1)本巣市の学校教育における道徳教科化、英語教科化、情報教育に対するハード面、ソフト面の準備は
  • (2)いじめ防止対策・不登校ゼロの対策の現状は
舩渡議員 ① 食品ロスについて
  • (1)本市における「食品ロス」削減対策の現状は
  • (2)「フードバンク」の活用は
  • (3)「食品ロス」削減を意識した食育・環境教育は
② 在宅医療について
  • (1)医療機関だけでは高齢患者の受け入れには限界があるだけに、在宅医療の体制整備は喫緊の課題です。 地域の医師会などと幅広く連携できる体制の整備が必要と思うが、市長の考えは
堀部議員 ① 子育て支援について
  • (1)本巣市の保育士の報酬、労働時間等、労働環境の改善策として何か対策は考えているか
② 公共交通について
  • (1)市営バスの運行見直しの検討状況は
  • (2)市営バスの実証実験の目的と期間は
  • (3)岐阜バスではプリペイドカードが利用でき、利用している市民は多いと思われるが 市内には販売機がない。設置する予定は
堀部議員 ① 「住みよさランキング」活用の街づくり
  • (1)「住みよさランキング」に対する本市の見解は
  • (2)更なるランキング上昇へのポイントは
  • (3)市民の士気高揚と知名度アップへ、これを積極的にPRするべきでは
  • (4)更に上位を目指し、特化した施策を推進することは、市民の一体感を創出し、「地方創生」を加速させるものと期待するが、 市長の見解は
② 本巣縦貫道の4車線化
  • (1)本巣縦貫道の4車線化についての見解は
  • (2)今後の推進にあたり、関係機関への要望活動や関係市町との連携強化、更に次世代へ確実に継承するためにも、 都市計画への明示が必要と考えるが
③ 大溝橋架替工事に伴う、安全・環境対策
  • (1)交通量の増加と通行速度の上昇により、団地内住民の危険度が増し、更には、騒音や振動、排気ガスや粉じんなど 環境面においても影響が心配されるが、見解とその対策について
  • (2)近隣に高速道路ICの開設が控えており、開通後は渋滞回避もあって、さらに交通量の増加が予測される。 今後は状況を注視しながらの対応が必要では