一般質問

本巣市議会2020年3月一般質問

若原議員・臼井議員・高橋議員・今枝議員・高田議員・寺町議員・河村議員・澤村議員・鍔本議員・黒田議員

一般質問の内容

若原議員 ① 4期目の再選で、この4年間の構想は。
  • (1)今年度までに特に取り組んできた事業の成果は。
  • (2)今後4年間に重点的に取り組む事業は。
  • (3)本巣市が目指す、中・長期的な構想は。
② 今後の財政計画について
  • (1)後年度の公債費償還額の増加が考えられるが、今後の財政計画は。
③ 市の学校教育環境について
  • (1)新型コロナウイルス感染防止のための小中学校臨時休業の対応や今後の配慮は。
  • (2)いじめの未然防止やいじめ事案発生時の対応は。また、今後の考えは。
  • (3)今年度の学校教育の取り組みの成果は。また、来年度重点的に取り組むことは。
臼井議員 ① 新型コロナウイルス感染症対策について
  • (1)市の感染防止対策への対応は。
  • (2)小、中学校の休校による家庭学習支援は。
② 市民協働まちづくり推進について。
  • (1)市民協働サポートセンターの運営状況は。
  • (2)事業の成果は。
高橋議員 ① 法人・個人事業者の維持継続について
  • (1)働き手、担い手不足の対策の今度の動向と対策は。
  • (2)新型コロナウイルス感染拡大や大規模災害時に運営困難になった場合の対策は。
② 消防団員確保について
  • (1)消防団出不足金又は協力金問題についての現状と指導は。
  • (2)消防団員確保についての今後の対策は。
今枝議員 ① 市内幼児園の保育の質の向上等について
  • (1)事務職員の配置及びICT化への考えは。
  • (2)未満児の使用済み紙おむつを園で処理する考えは。
② 児童生徒への一人一台タブレット端末の整備について
  • (1)学校情報通信ネットワーク環境整備の導入計画は。また、一人一台タブレット端末導入による効果は。
  • (2)指導する教員の研修や、子どもたちへの情報モラル教育についての考えは。
③ 地球温暖化対策について
  • (1)本市における地球温暖化の認識と対策は。
  • (2)「気候非常事態宣言」と「環境家計簿」の周知を同時にする考えは。
  • (3)本市の太陽光発電システム補助事業の今後の予定と、蓄電システム補助事業の考えは。
④ SDGsの本市における更なる取り組みについて
  • (1)市民の認知度をどのように捉えているか。また、市民への浸透を図る対策は。例えば、目標のアイコンを表示するなどの考えは。
  • (2)内閣府「官民連携プラットフォーム」入会の考えは。
❺ マイナンバーカードについて
  • (1)マイナンバーカードの取得率とマイナポイントの周知及びカード取得推進への考えは。
高田議員 ①災害等の緊急時における市の対応について
  • (1)現在のマスクや消毒液の備蓄と今後の取り組みは。
  • (2)情報発信の方法は。また。ヤフー株式会社との協定締結により、どのように変わるのか。
  • (3)今回の対策会議の開催状況は。また、現在の分庁舎方式の状況での課題と解決方法は。
② 市債について
  • (1)市債の状況と起債による事業の効果は。
  • (2)低金利時におけるインフラ整備に対する市の方針は。
  • (3)今後の実質公債比率や将来負担比率に対する財政運営の方針は。
③ 就学前の子どもへの虐待について
  • (1)過去対処した実績とそれから推測される課題は。
  • (2)他市町との連携の状況とその実績は。
  • (3)子どもたちの社会的孤立や行政、地域から見逃されている状況の把握は。
  • (4)生活基盤の崩壊などが見られる家庭に対する市の対策は。
寺町議員 ① 安心して生活できるまちづくりについて
  • (1)働き方改革のために、幼児園への専門的職員配置の考えは。
  • (2)高齢者タクシー利用の助成額引き上げの考えは。
  • (3)今年度の学校のいじめの状況と防止策は。また、職員のメンタルケアに対する状況と今後は。
  • (4)今年度の子どもたちの学力の成果は。
  • (5)来年度以降の教育方針は。
② 耕作放棄地、荒廃農地について
  • (1)ここ数年の荒廃農地、耕作放棄地の面積の推移は。また、「人・農地プラン」事業、中間管理事業の実績は。
  • (2)農業不振、荒廃農地の拡大等に対する対応は。
河村議員 ① 地域活性化のための電子地域通貨の導入について
  • (1)「もとまる商品券」の現状及びその評価と今後の取り組みは。
  • (2)キャッシュレス時代を踏まえた、電子地域通貨導入の考えは。
② 教育における課題解決について
  • (1)「イエナプラン教育」の教育方法を参考に、実際の教育現場へ取り入れることができないか。
澤村議員 ① 体育館のエアコン設置について
  • (1)体育館等へのエアコン設置計画は。
② 災害時の備蓄について
  • (1)段ボール製品の備蓄備品の現状と、今後の対応は。
③ 高齢者社会への対応について
  • (1)可燃ごみ等を持ち込み困難な高齢者世帯への支援は。
④ 小中学校でのいじめ問題について
  • (1)親、子、学校が日頃から話し合う機会は。
  • (2)学校教員と教育委員会の間の連携は。
⑤ 林業等地場産業の活性化について
  • (1)現在の林業育成のための取り組みは。
鍔本議員 ① 多面的機能支払交付金事業の事業実施のあり方について
  • (1)活動組織に対する、市の進捗管理の方法及び活動の記録等の検査方法は。
  • (2)活動組織の契約は、適正に施行されてきたか。また、確認、指導はしているのか。
  • (3)不適正な契約などはなかったか。また、不適正契約に対する市の取り組みと今後の対応は。
② 名鉄揖斐線廃線敷開発検討特別委員会の要望に基づいた廃線敷地の購入について
  • (1)狭隘道路の迂回路や浅木公園の駐車場拡張等に利用したらどうか。
  • (2)安価な売買希望価格である事を踏まえ、土地の有効利用を考えてはどうか。また、部分的な購入を検討してはどうか。
③ 指定金融機関について
  • (1)指定金融機関の選定基準を定めているのか。いるとしたらどのようになっているのか。また、15年間同じ指定金融機関としてきたメリット、デメリットは。
  • (2)新庁舎建設に伴い他の金融機関から要望があった場合、どのように金融機関を指定するのか。
黒田議員 ① 新型コロナウイルスへの対応について
  • (1)国や県からの要請等これまでの経緯は。
  • (2)現在の対策と問題点、課題は。
  • (3)今後の想定やその対応は。
  • (4)更なる危機管理体制確立の検討は。
② インターチェンジ開通を活用したまちづくりについて
  • (1)グルメ、お土産品など商品開発の現状は。
  • (2)新たな観光対策は。
  • (3)企業誘致の現状と今後の取り組みは。
  • (4)起業家や小規模事業者へのサポートは。
③ 人材育成と市民協働の活性化について
  • (1)市民協働サポートセンターの現状とさらなる充実は。
  • (2)義務教育学校開校へ向けた詳細は工程や、学園の具体的な構想は。